Take me to the eye doctor

昨日夕方、弊社スタッフ i から「明日(本日の事です)緊急オペェ~。サーセン」と連絡が入りました。
…網膜剥離 & 白内障という診断をいただいたそうでございます(汗。
瞬間、ガラガラと音を立てて10日程のスケジュールが崩壊いたしました(泣。
「あのね、ボク。40を過ぎたおじさんが、軽く『サーセン』で済ますってのも、どーよ?」と思わず言いそうになりましたが、ワタシが口を開いて言語を発する頃には既に次のステップへ。
「運転ムーリー。駅前の病院まで送ってついでに付き添い頼む!」
「………(たわけ!)」
「朝イチ9時受付。よろしく」
…こうして、本日4時起きで午前中の仕事を急ぎ片し、軽いノリでメッセージを送りつけてくれたスタッフ i の、実はぐったりうな垂れた姿に辛辣な言葉を浴びせられるワケもなく、なんだかなぁ…と結局戻りは19時過ぎ(汗。
あうぅ。ワタシの貴重な時間を返してくれぃ(泣)。ちな、明日も術後の診察で本日とほぼ同じ時間割(でも手術はないから午前で終わるだろう。きっと終わる!絶対終わる!!)。
地方の車社会では、いかに病院が駅前という好立地にあったとしても、その「駅」に辿り着くための「駅」までの足を確保するのが難儀であったりするのです。
疲れて食欲もないのか、事務所に戻った i はお写真の「ポン菓子」をハムハムしながらストローでお茶を飲んでおりました。
明日は我が身と申しますし、ワタシもそろそろ検診に行かねば…。
それではまた。
※ Take me to the eye doctor わたしを眼科へ連れて行って
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