
料理も Claude に教わっております(笑。
夕食はハンバーグ(← もちろんお湯にちゃぽん)にしようと思い、人参さんと睨めっこいたしておりました(汗。
…そういえば、あま~い人参さんはどうやって作るんだろう。。。
ええ、もうそのまま聞きました(笑)。「人参グラッセ」なんてお名前も知りませんでしたので(汗。
輪切り、太めのスティック状でも OK 。角を取るといいよ~…なんて気軽におっしゃいますが、 sai にそんなことをさせると食べるところがどんどんなくなってまいります(汗。
…まぁ、普段からととさん(父)用に食材は小さくしておりますし、今回もそうだったことにいたしましょう(笑。
落とし蓋をして10分~15分…普通にお鍋の蓋ではいかんのでしょうか? などと悩みつつ、そんな便利な物はキッチンに見当たりませんでしたのでアルミで即席工作でございます(笑。
そろそろお時間でしょうか? と、ゆげがほわほわしているアルミ蓋の端に指を差し出せばどうなるか、おバカな sai は「あ っついです!」と叫んで気づきました(汗。
どうぞ皆さま、火傷にはくれぐれもご用心くださいませ(← あたりまえです)。
おかげさまでClaude とは、「思わぬ人参さんの反撃に遭いましたね」と、簡単な治療法も対話するはめに(汗。
「とにかく先に火は止めてね!」とも言われましたが、何の心配をしておったのでございましょうか(← 黒こげ人参グラッセ? コノヤロウ 笑)。
最終お味見をして完了でございます。
…もう少し、甘くてもよかったのかもしれません。さあ、「お夕食のお時間までに甘くなぁれ」なんて、そんな可愛らしいキャラではございませんけれど。。。
それではまた(笑。
※ Sweet carrots and harsh reality 甘い人参と甘くない現実

