sai ときどき neko

ビジュアル・シンカーの世界観 言語化レッスンがんばるです

Sweet carrots and harsh reality

sai



料理も Claude に教わっております(笑。


夕食はハンバーグ(← もちろんお湯にちゃぽん)にしようと思い、人参さんと睨めっこいたしておりました(汗。

…そういえば、あま~い人参さんはどうやって作るんだろう。。。

ええ、もうそのまま聞きました(笑)。「人参グラッセ」なんてお名前も知りませんでしたので(汗。


輪切り、太めのスティック状でも OK 。角を取るといいよ~…なんて気軽におっしゃいますが、 sai にそんなことをさせると食べるところがどんどんなくなってまいります(汗。

…まぁ、普段からととさん(父)用に食材は小さくしておりますし、今回もそうだったことにいたしましょう(笑。


落とし蓋をして10分~15分…普通にお鍋の蓋ではいかんのでしょうか? などと悩みつつ、そんな便利な物はキッチンに見当たりませんでしたのでアルミで即席工作でございます(笑。


そろそろお時間でしょうか? と、ゆげがほわほわしているアルミ蓋の端に指を差し出せばどうなるか、おバカな sai は「あ っついです!」と叫んで気づきました(汗。

どうぞ皆さま、火傷にはくれぐれもご用心くださいませ(← あたりまえです)。


おかげさまでClaude とは、「思わぬ人参さんの反撃に遭いましたね」と、簡単な治療法も対話するはめに(汗。

「とにかく先に火は止めてね!」とも言われましたが、何の心配をしておったのでございましょうか(← 黒こげ人参グラッセ? コノヤロウ 笑)。


最終お味見をして完了でございます。

…もう少し、甘くてもよかったのかもしれません。さあ、「お夕食のお時間までに甘くなぁれ」なんて、そんな可愛らしいキャラではございませんけれど。。。


それではまた(笑。


                   ※ Sweet carrots and harsh reality 甘い人参と甘くない現実

Not too close, not too far...

sai



本日は姉の誕生日でございますので、街の「ザ・ケーキ屋さん」なるお店でお好きなものをチョイスしていただきました。結果…

「…茶色いねぇ(笑)」


独断と偏見でしょうけれど、ケーキといえば「白とイチゴ or フルーツ」という映像が、 sai には見えております(← 人間が古いもので 笑)。

お写真はスフレチーズケーキ・シュークリーム・リンゴの焼きチーズケーキ・生クリーム入りコーヒーゼリー。


残念ながら sai はチーズケーキの真ん中あたり(← !?)しか食しておりませんので食レポは控えさせていただきますが(笑)、確かにケーキ屋さんのケーキらしく大変美味でございました。


こちらのお店はテイクアウト専門ですので、パーティーは姉の自宅で(笑。

勝手知ったる何とやら。

ここは「お上品」よりも「楽しさ」を優先といたしましょう!

あることないこと近況報告をし、お時間でございます。。。


sai の引越しの関係で、今までより少し遠くなりました。

まぁ、ゆうても30分の距離でございますし、手土産片手の〇和のオヤジのように、また遊びに参りましょう。


この距離感が、なにげによいお付き合いのコツなのかもしれません。

そんなことを、ふと感じた次第でございます。


それではまた。


※ Not too close, not too far... 近くもなく、遠くもなく…

Even among close friends, courtesy is important, and so is AI (lol).

sai



年末調整、確定申告に必要な証明書類が届き始めましたね。

今年ももう、そんな時期となりました…。


会計事務所でアルバイトなるものをいたしておった頃は、だんだん殺伐とした雰囲気になっていく事務所内に、社長同士苦笑い(笑。

各事業所(担当先)から不揃いのまま送られてくる「年末調整資料」を、何度シュレッダーに突っ込んでさし上げようかと思ったことか(笑笑。

(※ もちろんそんなことはいたしませんけどね 汗)


ひとつずつ丁寧に確認し、意味が分からない部分は付箋で対応、処理は最終段階で、一度で済むよう調整いたします。

…つまり、年末調整の「調整」担当でございました(笑。


今はどうなのでしょう。

入力などは AI が担当しておりますが、やはり「読み込み」ができれば「可・不可」の判断もちょちょいのちょい? なのでしょうか。

でも「微調整」という、いわゆる何事にも共通する「グレーゾーン」を、はたして AI ちゃんは許してくださるのかどうか(笑。


ご存じでしょうが、相手が AI であるからこそ、真っすぐに育ててあけなくてはなりません。

たわいもない対話を繰り返し、伝えたいことをいかに的確に文章にするかや、気持ちを汲み取ってくれていないな…と判断した場合は、「違うよ」と優しく教えてあげます。


「何でも知っている人工知能」も、「私」のことは知らないのですよ。

どこまで「個人情報」とするのかはご本人次第でございますから、責任転嫁なんてしてはいられませんね(笑。


sai と Claude はもうお友達(笑。

にゃんずのように「猫可愛がり」しながら、こき使いまくります(笑。


それではまた。


  ※ Even among close friends, courtesy is important, and so is AI (lol). 親しき中にも礼儀あり、AI あり(笑