Thank you. I'll come see you again.

…まるで抜け殻のようであります(笑。
確かにお家に帰ってにゃんずのお世話をし、お布団で目が覚めて(若干床の上でしたが 汗)、何なら仕事もしてからこうして記事を書いているのですが、心というか魂というか、そんなものがふわふわしておりまして、乱文にならないか心配でございます(←推敲必須案件)。
リスペクトしている方にお会いできるというのは、本当にヤバいかもしれません(笑。
多分、距離や時間差が、上手く調整機能を果たしてくれているのでしょう。そして彼の方に言わせればひと言「落ち着け!」なのでしょうけれど、ワタシにしてみれば「ハチの巣にした責任を取ってください ♡」でしょうか(笑。
しかし冷静に考えれば、10代の小娘のようなことをしているかなと恥ずかしくなります。
リンク先でもチラっと書きましたが、つまり、「ただ逢いたくて」会いに行きましたの。
嘘も建前もないこれが本音なので、諦めてください(笑)。更に付け加えるに、お話したいことの半分もお話できておりません(汗。
もっと言語化スキルを up させないとダメですね…。原稿を用意すればよいのでしょうか。
…え? あぁ、なるほど。落ち着けばよいのですね(笑。
では、ちょっと生姜紅茶など淹れて、落ち着くためにお菓子タイムといたしましょう!
それではまた。

※ Thank you. I'll come see you again. ありがとうございます。また、会いに行きます。
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